シャンボンセン
今日はマーシャルの固有種、Three-bannded Anemonefish
3本センクマノミです。
現地ガイドのウォルシーがよく「シャンボンセン」って言ってました
が、今年はウォルシーとは会えませんでした(-_-;)
RRE前には、幾つかのコロニーがあります。

かわいいこの子は3cm

寒いわけではないですよ(*^_^*)

大と極小(1cm)のコラボ

小(2cm)と極小(1cm)のコラボ

2010年01月08日
茶柱が立った!?
今日はRigid Shrimpfish、ヨロイウオの幼魚1cmと
極小約2mmの群れ、そして大人の群れ(動画)
です(*^_^*)
子供のうちはライトから逃げますが、おとなはHIDライト
が好きなようで、ヨロイウオ使いのように自由に?動かす
ことができました(^^)v


ちょっとサイズが大きいですが動画でどうぞ!
群れと言うより壁動画(34秒/2.3M)
2009年09月17日
小集団
今日はたぶんテンジクイサキの幼魚では
ないかと思います。
(違ってたらご指摘ください)
エントリー口から1mくらいのところで群れて?
ました。
うねりが入ってとっても撮ってられない状態だった
のですが、奇跡的にピンの来ているところが
ありました(*^_^*)


2009年09月15日
混成部隊
今日はオオスジヒメジとオキナヒメジの
幼魚の群れ?です(^_^;)
他にもオジサンの幼魚とかもいました。
それにしても、おじさんとか翁とか、
やっぱりヒゲから連想するんですかね。


2009年08月22日
しゃんぼんせん
今日はサンボンセンクマノミ、マーシャルの固有種です。
マジュロに行ったらこのサンボンセンを見なければ!
そして、コロニーを見るならRRE前!
数年前に嵐でサンボンセンのコロニーがすべてなくなって
いたのですが、今年は3つもコロニーがありました(*^_^*)



2008年10月07日
ちょっと珍しい集団
2008年02月01日
二月でも・・・
サツキハゼです(^_^;)
ニシキテグリの幼魚ねらいで下ばっかり見てたの
ですが、1匹だけオヨギイソハゼの中に紛れていて
「あ~」って思ってたら、いつもの根の上にはすっかり
群れが。でも皆なんだか小さめ。
早く大きくなって、今年も奇麗な婚姻色見せてね(*^_^*)



2007年05月29日
ゴージャス
今日はアオギハゼです。実はアオギハゼは初UPになります。
(以前はSPでした)
オヨギベニの目も奇麗ですが、こうやって見るとアオギハゼも
やっぱり奇麗です。
普通に?潜っているとあまり見れませんが、今回は普通に
たくさんいました。・・ってことは普通に潜っていない?!
撮影 真栄田岬



2007年03月28日
箸休め?!
今日は久しぶりに群れものです。
後日、シパダンの動画も追加UPしますが、まずは
マタキングハウスリーフのギンガメ玉を。


2007年02月14日
小集団
今日はイーグルレイです。
めったに撮らないワイドです。
今回は、いっしょに潜った方たちが初サイパンとのことで、
イーグルレイシティにご一緒したのですが、やはり・・・
3分くらいしか持たず、(ち)とあたりの根をふらふらと探って
歩いてました(^_^;)


2006年07月29日
パフィ玉
今日はMasked Puffer、紅海版コクテンフグです。
そこらじゅうにいますが、繁殖期になると大きな群れをなします。
群物の中では、見れて嬉しい上位にランクします。
ちなみに、いっしょに潜ったかたは「パフィ玉」と呼んでました。
1匹でいるときも、顔と行動が可愛くて紅海のアイドル的な存在で、
フグフリークであれば一目で虜になってしまうにちがいありません。
今回も、フラフラとダイバーのフィンにぶつかったり、おトボケぶりを
発揮していました。



ちょっとサイズが大きいですが動画もどうぞ!
Puffy玉動画1(横から:15秒/1.8M)
Puffy玉動画2(正面w/ハナダイ:15秒/1.8M)
Puffy玉動画3(正面:21秒/2.6M)
※この動画はXVD Plusを使用して作成しています。
Windows mediaplayer ver.10で見れない場合は、
オリジナルPlayer(XVD Plyer)をフリーダウンロードしてください。
2006年07月20日
たまにはこんなのも
今日はバラフエダイの群れです。
ラスモハメッドのシャークリーフに入ると、まず、こいつらの
壁に迎えられます。
バラフエダイ(Twinspot snapper)は80cmくらいの巨大?魚で、
幼魚のうちは背ビレと尾ビレの付け根に白い点(英名の由来)
があって、かわいいのですが・・・大きくなるとキバ(ほんとに犬歯
のようです)が出てにらみの効いた強面になります。
おとなしいので、群れに突っ込んで行って撮っても襲われない
ですが、顔が恐いので勇気がいります。
撮影by(ち) 紅海





